緒方てい先生の一般漫画「キメラ」よりエロシーンを紹介。
純愛ファンタジー作品なのに・・・
純朴で心優しいヒロインと、真面目一本で朴念仁のきらいがある主人公の恋愛関係は中々進展することがない一方で、エロガキやぽっと出のモブ男にはヒロインの裸をあっさり見られてしまうシーンが多数存在します。
古帝国の為に戦う種族があった。破壊と殺戮に長けた彼等を人々は畏怖し、こう呼んだ。悪魔の種族と。 辺境の農村で平穏に暮らす少女リン。だがある日、強大な戦闘国家の侵攻により村は壊滅状態に。その時、少女の中で何かが目覚めた…。 戦慄のネオファンタジー登場!!
公式あらすじ
一般漫画『キメラ』のエロシーンまとめ
子どもの特権を利用してヒロインの裸を覗き見るませガキ
「知ってる?リンの奴、ああ見えて結構いい体してんだぜ♡」
・孤児院のエロガキが水浴び中のヒロインを覗いていたらしい描写がある。(1巻)

・女の子の水浴び時間帯にしれっと紛れ込んだエロガキ。考えごとをしていたヒロインは気付かずにエロガキにすべて見られてしまう。(2巻)
向かい合う体勢で子供たちの頭を順番に洗ってあげていたのでマンコまで正面からばっちり見られてしまっています。ヒロインもさすがに少し凹んでいる様子。この時点で主人公はヒロインのお色気シーンなど一切目撃したことがなく、どう足掻いたところでこのエロガキがヒロインの裸を初めて見たオスであるという事実は変わりません。

そのほか、3巻にはエロガキが他の少年を引き連れてヒロインの着替えを覗こうとするシーンがあります。こちらはヒロインが全部脱ぐ前に覗きの気配に気づいたため一応未遂です。
これは治療のため…ヒロインが他の男たちの前に肌を晒す
・戦闘で傷ついたヒロインが治療のために少年医者の前で裸を晒す。(6巻)
医療の心得を持ち、少年兵部隊の中で重宝されている真面目な少年ですが、医療行為とは言え、真正面から美人なお姉さんの綺麗なおっぱいを目撃して顔が茹でタコのように真っ赤になっています。

・治療のために鍼師の男の前で裸になるヒロイン(9巻)
年下の少年たちに裸を見られることに関しては、少し恥ずかしい。とは言え子どものすることだからと、ある種、高を括っているところのあるヒロインですが、こちらは大人の男に見られるシーンとなっており、本気の羞恥が感じられます。
ませガキ「お前らにもいいもの見せてやるよ♡」
・ヒロインがエロガキの悪戯でみんなの前でおっぱいを晒してしまう(6巻)
エロガキが「お前らにもいいもの見せてやるよ♡」と我が物顔でヒロインの裸を少年兵のモブガキや主人公の前で晒させるというシーン。それにしてもガキどもは胸に顔を埋めてもお咎めなしなのに、主人公は巻き込まれて偶然裸を見てしまっただけで平手打ちなのって理不尽。
聖少女ヒロイン、貞操の危機
作中もう一人のヒロイン、聖少女マチルダ。
彼女は修道院の小間使いという立場から、心の美しさを買われ大司教さまの死に際に次期大司教に任命されることになる。真の皇帝が国に帰還した暁には戴冠の儀を執り行うという重大な任務を任されるのだが、次の大司教は自分だと権力の座を虎視眈々と狙っていた教会の豚オヤジ共はマチルダの存在を疎んでおり、小娘をその座から引きずり降ろそうと躍起になって様々な嫌がらせを仕掛けてきます。
・聖少女がチンピラに襲われ集団レイプ未遂(6巻)

聖少女の資格はまず純潔の身であることが大前提なので、教会の権力者どもはチンピラを雇ってマチルダを襲わせようとしてきます。幸い、その場に味方の騎士アインが現れたことで処女を失うことまではありませんでしたが、心優しき聖少女が粗暴な男たちに集団で地面に組み敷かれ、生乳を舐るように吸われてしまうシーンは強烈です。
・エロ豚司教が聖少女の処女膜確認の儀式(10巻)
神の名のもとに儀式の正当性をこじつけて、エロ豚司教が直接マチルダの処女を確認するという強烈な微NTRシーン。検分役は女性にしてくれと涙ながらに懇願しますが、教会の決定事項だとして聞き届けられることはなく、衆人環視の中、キモオヤジの前で股を開かされ、アソコを弄られてしまいます。





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