介錯先生の一般漫画「絶対少女聖域アムネシアン」よりエロシーンを紹介。
同氏の作品『神無月の巫女』と登場キャラや世界観を共有するスピンオフ作品。全4巻。
※乳首あり
両親と最愛の姉を事故で喪った少女・来栖守姫子は、姉に生き写しの美少女・千歌音と出逢う。しかしそれは世界存亡をかけた壮絶な戦いの幕開けに過ぎなかった!
公式あらすじ
一般漫画『絶対少女聖域アムネシアン』のエロシーンまとめ
才色兼備のヒロイン・愛宮千歌音がモブ男共らに狙われる微NTRシーンが多数あります。
ヒロインがモブのおっさんに風呂を覗かれる
巫女であるヒロインらの監視を担う特務組織「籠目機関」。そこの諜報員のおっさんが、監視任務というのを良いことにヒロインらの風呂を覗くシーンがある。その後、千歌音の極上のデカ乳に興奮したおっさんは風呂場に乱入までしており明らかな職権乱用。(2巻)

敵キャラの脅迫に屈したヒロインが生乳を揉まれる
同じく欲望に忠実な諜報員のおっさんにヒロインが好き放題される微NTRシーン。
姫子を人質に取られた千歌音が、おっさんの要求に従い仕方なく肌を晒し、胸を揉ませるという屈辱感たっぷりの羞恥エロシーンがある。(1巻)
ノーパンで状態でスカートめくりされて観衆の前でお尻丸出し
才色兼備でプロポーション抜群の千歌音は転校初日から男子生徒たちからの羨望の的となっており、その人気は学年を越えて非公式のファンクラブまで出来るほどに。
千歌音の圧倒的男人気の嫉妬した一部の女子生徒らが、千歌音を貶めるために、彼女の顔を使った裸コラ画像付きで「千歌音が実はとんでもない痴女である」という中傷ビラを配ってまわるという悪質な悪戯をしてくるのですが、このビラに書かれた内容を真に受けたお調子者のアホ男子が千歌音のスカートをめくるというシーンがあります。
ビラに書かれた中傷自体は噓八百ですが、異世界から転生してきた千歌音はこの世界の常識に疎く、奇しくも「スカートの下はいつもノーパン」という部分だけは本当で、校内に蔓延る淫らな噂に当てられたスケベな男子共が大勢集まる中、生尻を晒されてしまうという衆人環視シチュ。
モブ男子ども「「うおおおおおおおおおお!!!」」

女子生徒らの策謀とは反対に、この事件を経て男子生徒らの間での千歌音人気はますます高まった。
そりゃそう。







コメント
ヒロインというか女主人公ですね
理由はわからないけどコミックシーモアで藤丸先生の「青年期の憂」が読めます