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『たんぽ』一般漫画のエロシーン|ヒロインがキモ男にお風呂を覗かれている

一般漫画

若宮弘明先生の一般漫画「たんぽ」よりエロシーンを紹介。

主人公は典型的なスケベ男。ヒロインの着替えを覗きまくる。ボッキする。ポロリや股間モロ見えハプ、色仕掛けシチュなど豊富で、もちろん微NTRシチュもあります。

あらすじ

ヒロインは創業150年を超える老舗呉服屋『鈴宮』の家の美人三姉妹の次女。ミッション系の女学校に通う本物のお嬢様なのですが、家が長年の赤字経営の末に借金3億円を抱えるハメに。

そんな折、たまたま大企業の会長から自分の孫を是非『鈴宮』で修行させたいという話を貰った大女将オババは、起死回生の一手として三姉妹にこの機に御曹司を誘惑してなんとか玉の輿に乗るようにと無茶ぶりを指令する。

主人公はこの御曹司と間違えられて、『鈴宮』で住み込みで働くことになります。

老舗呉服屋「鈴宮」。その内情は3億円もの借金を抱えた火の車! しかも、借金の担保は鈴宮家の美人三姉妹、紫(19)・藍(16)・緑(14)だった!! そんな「鈴宮」に丁稚として住み込むことになった裕次郎! 三姉妹に囲まれた裕次郎の地獄?の日々のスタートだ!

公式あらすじ
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一般漫画『たんぽ』のエロシーンまとめ

モブ男にお風呂を覗かれているヒロイン

メインヒロインの藍が自宅で入浴中をキモ男に覗かれているいうシチュがあります。
実はこのキモ男こそが本当は三姉妹とこれから生活を共にすることになるはずだった大企業の御曹司で、ヒロインらの言動から推察するにこれまでにも何度か覗かれていたようです。(1巻)

出典:「たんぽ」 著/若宮弘明

役得の色仕掛け展開

前述のとおり、ひょんなことから主人公のことを大企業の御曹司だと勘違いしているヒロインが、呉服屋の命運を背負って主人公相手に色仕掛け作戦を仕掛けるというシーン。

主人公からすれば完全に棚ぼた的な役得ですが、恥ずかしさで死にそうになりながら精一杯性的に尽くします。

そして主人公が本当は御曹司どころか家無し無一文の男だと知った時、ウブなお嬢様の拙い色仕掛けに息子をフルボッキさせてご満悦だった主人公とは対照的に、一大決心の末に臨んだご奉仕が、ただ貧乏なスケベ男の股間を無駄に喜ばせただけの徒労だったと気づいて深く嘆息するヒロイン。

藍ちゃん不憫かわいい。(1巻)

ヒロインが金持ちの変態ジジイに悪戯される

金持ちの変態ジジイにヒロインが悪戯されるシチュがあります。
「亡くなった自分の孫娘に似ている」「まるで生き写し」と噓八百を並べ立ててヒロインの同情を引き、家に連れ込みスケベ衣装に着替えさせて悪戯するエロジジイ。(4巻)

出典:「たんぽ」 著/若宮弘明

「微ネトラセ」主人公がモブ男にわざとヒロインの着替えを覗かせる

主人公が何も知らないヤクザ者のモブ男を脱衣場の扉の前まで誘導し、ヒロインらの着替えをわざと覗かせるシチュがある。主人公にハメられた結果だが、ヤクザ男はヒロインらにボコられる。(4巻)

出典:「たんぽ」 著/若宮弘明

衆人環視のモブ晒し

物語終盤、実家に幽閉された主人公を助け出すために敷地内に潜入したヒロインたちが警備隊に包囲されるというシーンで、警備隊の男たちの注意を引くためにサブヒロインの1人が服に仕込まれた脱衣装置で囮にされるモブ晒しシチュがある。

出典:「たんぽ」 著/若宮弘明

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