前回の記事に引き続き、同じく志賀伯先生の一般漫画「井の中の本子さん」よりエロシーンを紹介。
本にしか関心を持てず、人付き合いが苦手な女子高生・片瀬戸本子(かたせともとこ)。
高校入学を機に内向的な性格を変えようと、本屋で初めてのアルバイトを始める。
しかしそこで待っていたのは、常にパンチラを狙ってくる変態店長とテニスコート!?
あぁ、私は何をしているのでしょう!?文学美少女×テニス!? 異色テニスコメディ誕生!
公式あらすじ
一般漫画『井の中の本子さん』のエロシーンまとめ
本屋のアルバイトに応募したはずが、なぜかそこの変態店長が主催するテニスサークルにも参加することになり・・・。クールな文学少女の片瀬戸本子が初めてのバイトでおっさん店長にセクハラされます。
シチュ一覧
・カメラ小僧の変態店長がヒロインのパンチラを狙って盗撮してくる
変態オヤジがことあるごとにヒロインのパンチラを激写しようとカメラを向けてきます。


大好きな本に囲まれて働けるのは彼女にとって理想の環境のはずでしたが、セットで興味もないテニスサークルに入れられたあげく自分の親ほどの年齢のおっさんにパンチラ狙われてるのはストレスやばそうです。
↓店長の盗撮行為がキモ過ぎて顔が死んでる本子

・テニスの練習中をモブ男どもに盗撮される
大会で隠れた才能を発揮し、本を片手にテニスをする少女として地元ではちょっとした有名人となりつつある本子。純粋に応援の言葉を掛けてくれる優しい人もいますが、本屋の裏にあるテニスコートでかわいいJKが短いスカートのテニスウェアで毎日練習しているとどこからか聞きつけたスケベ男どもが、テニスの練習中のパンチラを狙って群がってきます。
・男の子と混浴シチュ
ヒロインらが本屋の常連の野球少年を連れて温泉の女湯に入る話があります。
ただし、男の子は性に目覚めておらず健全な日常の一コマとして描かれてます。





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