二階堂ヒカル先生の一般漫画「別にいやらしい意味じゃなくて一緒にすんでも構わないよマーガレット」よりエロシーンを紹介。
あらすじ
突如として青い霧が世界を覆い、あらゆる生き物が不老不死になった世界。
地面から無限に湧き出る霧を空に逃がすダクトと煙突の建設は社会インフラとなったいた。
主人公はそこで煙突公務員として働く少年。ある日、空から煙突整備中に空から女の子が降ってきて・・。「しあわせ」を巡るファンタジー作品。
一般漫画『別にいやらしい意味じゃなくて一緒にすんでも構わないよマーガレット』エロシーン詳細
勝気なヒロインが格下モブ男どもの前で衆人環視パンツ晒し♡
ヒロインなのにモブ晒しの憂き目に遭うのは性格キツめな強気少女のシンシアちゃんです。
顔がかわいいので主人公は彼女と接する際はいつもドギマギしてしまうのですが、生まれつき不幸体質でグズな主人公に対してシンシアはわりと当たり強めです。
そこがまた良い♡シンシアちゃんに蹴り入れられる主人公が羨ましいです。

↑シゴデキゆえの自尊心から来る振る舞いとも言えますが、イライラしてると主人公のみならず同じ管理局の野郎ども相手にも嫌味っぽい言動をしてしまうタイプです。
シチュ
管理局の食堂でシンシアともう一人のヒロインと喧嘩し揉み合いになったところを、仲裁に入ろうとした主人公がズッコケて後ろからシンシアのホットパンツをズリ下ろしてしまいます。(1巻)
こんな如何にもな勝気美少女が、有象無象の格下のモブ男たちの前でパンツを大公開してしまう羞恥モブ晒し要員にされてしまう展開は本当に興奮モノです。

ヒロインの甲高い悲鳴が響き渡り、羞恥描写も充分♡
モブ男「「黒だ!やっぱり黒だ!!」」
シンシアみたいなプライドの塊みたいなタイプのヒロインほど、晒されシチュで大恥をかかされる展開が映えますよね。

シンシアが急いでホットパンツを履きなおしてからも、思いがけないラッキースケベの余韻に浸っていやらしい顔でシンシアの下半身を視姦するモブ男どものネチッコイ感じが最高です。

自分もシンシアちゃんの羞恥パンモロじろじろ見て怒られたい…。
スケベ心丸出しの視線を咎められたい…。
家に帰った後で、向けられた怒り顔とパンチラの時の悲鳴の音圧を思い出して同時に脳内再生したらクッソ抜けるだろうな、このモブ男ども。羨ましい。





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