石川秀幸先生の一般漫画「翠花は少子化担当」よりエロシーンを紹介。
20XX年。日本の少子化対策はすべて失敗した。
減り続ける税収、増え続ける歳費。
自治体の破綻、インフラの崩壊、国力の低下。
亡国の危機を回避するため、国民は圧倒的多数で憲法改正に賛成。
子作りは国民の義務となり、14歳を超えた女子学生は2年の訓練を経て独身男性の元へ配給されるようになった。正式名称は特別女子救国挺身隊。
ーーー通称、少子化担当少女。
冴えない引きこもり主人公の元に派遣されてきた巨乳女学生・翠花の裸をスケベ老人どもに視姦されるシチュがあります。
※乳首もあり
【ある日、奥さんが’配給’された。僕と「子作り」をするために。】
公式あらすじ
二〇××年、少子化が続いた日本は衰退していた。消えゆく日本を守るため、一定の年齢に達した少女は独身男性の元へ’配給’されることになった。「わたしと子作りしてください…」恥ずかしがりだけど責任感の強い女学生・翠花。小説家を目指す冴えない引きこもり・秀樹。前代未聞の国策で、二人の刺激的な同居生活が始まる!
一般漫画『翠花は少子化担当』のエロシーンまとめ
3巻のエロシーン
ヒロインが着替えを覗かれる
・ヒロインが商業施設のトイレでスク水に着替え中、個室トイレの上からエロジジイどもに覗かれる。
4巻のエロシーン
主人公の小説のために露出プレイ
ヒロインが小説家である主人公の書く官能小説のインプットのため露出プレイに協力する。
ノーパン・ノーブラで丈の短い改造セーラー服を着こみ、街中へ。
集まってきたエロジジイどもにじっくり舐めまわすように視姦される。
老人たちはヒロインの匂いを嗅ぎ、スカートを下から覗きこみ、下乳から乳首まで余すことなくかぶりつきで鑑賞し息を荒くしており、触ってないだけでもはやレイプ。
処女のヒロインにとってはあまりに倒錯的で刺激が強すぎる体験だったようで、太ももに愛液が伝い落ちるほど興奮で濡れまくっています。
騙されて男湯に誘導され、気づかぬまま混浴
同じ少子化担当少女の桃に騙されて、翠花が銭湯の男湯に入りモブのエロジジイどもに裸を見られるというシーンがあります。
4巻の表紙にもなっているこのシーン、桃の策略で主人公からのプレゼントだと言って手渡された強めの度が入ったメガネを掛けたまま銭湯の男湯に誘導された翠花が、男湯と気付かずに入浴してしまいガッツリ老人どもに裸を見られています。視力の問題で気づかずに男湯入浴といえばシュリンプキングダムに似たシチュがありましたね。





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