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『二ノ前しいの使い方』|大勢のギャラリーの前でヒロインらが裸を晒される衆人環視のエロシーン

一般漫画

猫砂一平先生の一般漫画「二ノ前しいの使い方」よりエロシーンを紹介。

英雄教室のカシムみたいなスケベな悪友キャラが登場します。

※乳首あり

前代未聞!ラノベつきコミック!!猫砂一平が贈るSF学園スラップスティック!!ライトノベル「末代まで!」で小説家として人気を博した猫砂一平が、漫画家に転身!グダグダでギリギリな最先端のコメディーを披露してます。主人公は、ロボ。名前は二ノ前しい。ロボだから、人間様の役に立ちたい。でも、開発者のアリスは、全然教えてくれない。僕って何用のロボなんだ!?誰か、教えて!…というアイデンティティの喪失を面白おかしく描いています。

公式あらすじ

一般漫画『二ノ前しいの使い方』のエロシーンまとめ

悪友ポジのモブ男がサイテーなスケベ野郎で、小学校時代からクラスの女子相手にスカートめくり・パイタッチは当たり前というとんでもないエロガキだったようです。

出典:「二ノ前しいの使い方」 著/猫砂一平

シチュ

・ヒロインの1人がしつこく胸を触られる。しかも触っておいて「もっと巨乳がよかった」などと勝手なことを言っており何様だよという。(1巻)

・ヒロインの白鳥純がモブ男の前でスカートめくりされる。モブ男は鼻血を噴いて興奮し「お前のぱんつをもっと見せろ~♡」と嫌がって悲鳴をあげる純のスカートをさらに捲ろうとにじり寄ります。(1巻)

ロボット研究会の活動で生徒たちの服装の乱れを取り締まる風紀委員のような活動をすることになるというシーンで、ロボの暴走により校内中の女子たちが制服を剝ぎ取られて下着姿を晒すシーンと、さらに下着まで切り裂かれておっぱいポロリするシーンがあります。(1巻)

両シーンともギャラリーの男子生徒たちが存在し、「うおおお、信じられねぇ・・」「天国はあったんだ」と口々に感想を述べるスケベ野郎どもの前で裸を晒された女子生徒たちは悲鳴を上げて廊下を駆け回りまさに阿鼻叫喚です。

実家が銭湯を営むというモブ男にバイトの話を持ち掛けられた主人公。

従業員であるモブ男の姉から「君はロボだから適正が高い」ということで番台の仕事を任されたが、そのことが羨ましくて仕方ないモブ男(大スケベなので姉に番台の仕事はさせてもらえない)は、あの手この手で主人公の目を欺いて女湯を覗こうとします。

最後には混乱に乗じて女装姿で女湯に侵入することに成功。たくさんの若い入浴客の裸を目撃し鼻血ブー(2巻)

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二ノ前しいの使い方 (1)
二ノ前しいの使い方 (2)
二ノ前しいの使い方 (3)

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