かみやたかひろ先生の漫画「珍念くん」よりエロシーンを紹介。
主人公の珍念くんは煩悩にまみれたスケベ坊主。
彼がつかえる寺の和尚もとんでもないエロジジイだし、全体として男性キャラのスケベっぷり全開で主人公以外がいい思いするシチュも豊富と、昭和の息吹を感じられる良作でした。
一般漫画『珍念くん』のエロシーンまとめ
情けは乳のためあらず
近所の川で誰かが溺れている現場に偶然居合わせた寺の坊主たち。
珍念は、溺れているのが高校に入学したばかりのピチピチの女子学生だと分かるや即座に川に飛び込み救助に向かい、救助にかこつけてここぞとばかりに乳の感触を味わいます。(1巻)

その後、誰が病院までおんぶして運ぶのかでエロ坊主どもは喧嘩になります。
その間にむっつりスケベの坊主がしれっと女の子をおんぶして運ぶのですが、股間は背中にあたるお乳の感触でフルボッキしてます。
精神修行だと言いくるめてセクハラ
座禅に興味を持った女学生ら相手にこれは精神修行に必要なことだと強引に言いくるめてセクハラし放題。(1巻)
・和尚が生臭坊主共の前でスカートめくり
女学生「キャッ!なにするんですかエッチ!」
エロジジイ「パンツを見られたくらいで心を乱してどうする!これは修行だ!!」
女学生「・・・はいっ!!///」
坊主ども「(坊主やっててよかった~~♡)」


露天風呂で教え子たちの入浴を覗く
珍念くんは途中から坊主をやめてお嬢様学校の教員として働くことになるのですが、成り行きで教え子たちの温泉旅行に引率として同行することに。
それを耳ざとく聞きつけた寺の和尚が自分も同行するといって旅行まで付いてきてます。
女子学生らの裸目当てのエロジジイは露天風呂のお湯の中に長時間待機し、ついに風呂覗きに成功します。珍念も別作戦で同時に風呂を覗いてましたが、モブのエロジジイにも教え子の女の子たちの裸を見られてしまうという微NTRシチュです。※乳首あり(2巻)
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